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名古屋市の平屋住宅事例

名古屋と言えば、モーニングメニューの「小倉トースト」や春に桜やチューリップが咲く「なばなの里」が有名。

名古屋市の気候は、ある程度穏やかだとされていますが、夏は湿度が高くて蒸し暑く、冬は「伊吹おろし」と呼ばれている北西の季節風が吹きます。

名古屋市で平屋住宅を建てるなら、土地の特徴を生かした家づくりが大切ですね。平屋を建てた人の口コミも知りたいところ。そこで、名古屋の建築会社別施工事例と、各会社の建築に対する特徴、口コミについてご紹介します。

名古屋市で平屋が建てれる住宅会社の紹介

株式会社善匠の平屋住宅

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引用元:善匠
https://www.zenshoo.com/completioncase/44354/

サーフィンをしている旦那さま専用の収納スペースを備えた家です。収納スペースへは室内を通らず、庭から直接入ることができるので便利。庭にはゆったりとしたウッドデッキを設置。お子さんの遊び場やサーフボードのお手入れ場所など、さまざまな使い方ができます。 たきぎではなく、木のチップを使った薪ストーブは、手間がかからないのが特徴。煙も少なくにおいも気になりません。

事例画像02

引用元:善匠
https://www.zenshoo.com/completioncase/43376/

ダイニングとキッチンの照明に、ペンダントライトをつるし ています。せまい範囲に強い光を照らすペンダントライトの特徴を生かして、引き締まった印象に仕上がりました。 リビングの一角にはカウンターを設置。お子さんがお絵かきをしたり、ママやパパが子どもたちに本の読み聞かせをするなど、家族みんなで使うことができます。 細長い三角形テラスは、子どもたちのちょっとした遊び場としても活用できますよ。

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引用元:善匠
https://www.zenshoo.com/completioncase/36217/

リビングとダイニングを勾配天井にして光を取り込み、風通しを良くして広々とした空間に仕上げています。 たたみの部屋には掘りごたつを設置して、ほっこり、まったり気分を盛り上げています。家の裏側には解放感のある庭があり、子どもたちの遊び場になっています。女性にうれしいランドリースペースもついています。洗濯物をたたんだり、アイロンをかけたり、すべての作業がひとつにまとまるので便利です。

事例画像04

引用元:善匠
https://www.zenshoo.com/completioncase/46102/

玄関扉は、高い耐久性と水や汚れを弾くはっ水性を兼ね備えたグレーのSTO塗り壁を使用。グラスファイバーメッシュとベースコートを外壁全体に塗りつけることで、40年以上も持つとされています。濃いブラウンの板張りとも相性ぴったり。小物を収納している棚の後ろの壁には、鮮やかなブルークロスをチョイス。 主寝室と洗面室と同じ場所にランドリールームを完備。クローゼットとしても利用可能です。

事例画像05

引用元:善匠
https://www.zenshoo.com/completioncase/30115/

真っ白な壁と色違いの木目調のテーブルや扉、床が目をh区ナチュラルテイストの家。飽きのこないデザインの家です。部屋の中に光をたっぷり取り入れた明るいLDKが目を引きます。玄関収納はお客さま用と分けて、ツーウォークに。突然の来客にも対応可能です。 仕事に集中できるように、旦那さま用に書斎を設置。おこもりで自分だけの時間をキープ。 大容量の収納棚なら、物がたくさん増えても大丈夫ですね。

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平屋住宅の特徴

株式会社 善匠のコンセプトは「人」。家は人が作り上げたもの。いい家づくりをするためには、携わるすべての人が「誠実であることが大事」だと考えています。 破損防止の手当て、現場で働く職員の態度、作業をしていない場所での行き届いた掃除など、工務店として信頼を勝ち取るため、家づくり以外の場面でも誠実な対応を心がけています。 現場に出向いて自分の目で確かめられるように、構造見学会や完成現場見学会などの各種イベントをとりおこなっています。 施主さんとのコミュニティ大切にする株式会社 善匠。契約から上棟式まで約12回の打ち合わせを重ねています。外装や内装のイメージを聞きながら、屋根や壁、外観、窓など、コーディネーターといっしょに考えていきます。

企業への口コミ

コメント01

キッチンのデザインも、お日様の光が入ってくる窓の配置も、すべてお気に入りです。キッチンの明り取りで配置した窓からは、ダイニングテーブルに座ると月が見えるんです!!すごく素敵な空間になりました。あと、住んでみて改めて思ったことは、『性能がいい!』でした!冬のお昼は暖房がいらないくらい暖かいです。びっくりしたのは遮音性ですね。お風呂で大声で歌っても外に聞こえてないんです(笑) 音についてって、建てるときにはそんなに気にしてなかったんですけど、住んでみて気づいた善匠さんのお家の良さですね!

参照元:善匠公式HP(https://www.zenshoo.com/voice/44472/)
コメント02

打ち合わせが本当に楽しかったです!特に、担当していただいた設計士さんが大好きでした(笑)設計上、ダメなところはダメとはっきり言ってくれましたし、嫌な感じもなく、とっても心強かったです。趣味の話で盛り上がって、脱線してしまうこともしばしばでした(笑)インテリアコーディネーターの方も、プロだなという印象。夫婦で全く意見が合わなかったのですが、きっちりと二人の意見の間をとるコーディネートを提案してくれるんです。さすがだなと思いました。

参照元:善匠公式HP(https://www.zenshoo.com/voice/38087/)

企業情報

所在地 愛知県名古屋市西区堀越3-14-5
定休日 毎週水・木
営業時間 記載無し

株式会社安江工務店の平屋住宅

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引用元:安江工務店
https://www.yasue.co.jp/gallery/detail.php?id=200

自然素材を使って、家族がくつろげる広い空間と収納を実現している家です。くわえてオーナーは、「冬あたたかい家」も希望していたそうです。 床には無垢のオーク材、内装は株式会社 安江工務店の無添加漆喰を使用。床と壁に断熱材。LDKの窓に内窓を設置して、断熱性を強くしています。 キッチンが明るくなって家族の会話が増えたそう。無垢の床は肌触りがよく、気持ちいいとか。断熱を強化したので、夏は涼しく、冬はあたたかいのが魅力です。 壁のタイルとカーテン、ペンラダントライトを同系色にまとめて、色に統一感を。ビビットカラーのクッションが部屋のアクセントになっています。

事例画像02

引用元:安江工務店
https://www.yasue.co.jp/gallery/detail.php?id=197

窓のない部屋の風通しをよくするために、引き戸にリフォームした家です。 各部屋の引き戸を開けると、風が抜けるようになりました。 部屋の明るくなり、開放的な空間に。カビが気になっていた北西の部屋にも風が通るようになり、湿気対策につながったといいます。 収納場所を増やすために、押し入れを使ってウォークインクローゼットをプラス。物入りになっても、ラクラク片付けができそうです。

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引用元:安江工務店
https://www.yasue.co.jp/gallery/detail.php?id=196

こちらは、施主さんの実家を2世帯にリフォームした家です。使用していない部屋を活用して、息子さん家族の部屋を作りました。使い勝手が良いように生活動線を意識して、どの部屋からも水回りにアクセス可能にしているのが特徴です。 キッチンを中心に動きやすくて使いやすい間取りにしたので、お子さんがかくれんぼできる空間が生まれました。 タイルの手触りや照明、扉の位置など、こまかいところまで配慮されています。

事例画像04

引用元:安江工務店
https://www.yasue.co.jp/gallery/detail.php?id=195

息子さんの結婚を機に、平屋を2世帯住宅へリフォームした家です。LDKとキッチン・お風呂は共有。施主さんの寝室は北西側、息子さん夫婦は東側にすることで、各世帯のプライバシーが保たれるように工夫しています。 親世帯の寝室の近くにはトイレと洗面台を増築。使用頻度が低かった中央の和室とリビングの間の壁を取りはらい、空間を広げています。

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引用元:安江工務店
https://www.yasue.co.jp/gallery/detail.php?id=192

3世代同居の平屋住宅。4人の大人が協力し合って、子育てをしています。収納不足を解消するため、キッチンの北側に大容量の収納スペースを確保。家族みんなが集まれるLDKになりました。毎朝仕事に行く前にこなしている家事をサポートするため、各場所に必要な収納を配置。 床や壁、天井は湿度の変動を抑え、結露を軽減。においを抑えたしっくいと無垢材で、洗濯物の部屋干しに配慮しています。

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平屋住宅の特徴

名古屋市近郊で自然素材を生かしたリフォームやリノベーション、新築事業をおこなっている株式会社 安江工務店。デザインコンテストを12年連続受賞しており、リフォームアドバイザーやインテリアコーディネーター、キッチンスペシャリストなど、女性デザイナー多数在籍しているのが強みです。 使用する建材は自然素材100%。廃棄、処分されるときは土にかえるので、地球環境にも配慮しています。内装は、けいそう土やしっくい。クロスを使う場合は、和紙や再生紙。接着剤はでんぷんのり。たたみは天然い草。塗料は柿渋や柑橘系の自然塗料。見えないところは備長炭や竹炭を使用しています。

企業への口コミ

コメント01

アールコーブ・ホームさんは無垢の木や漆喰はもちろん、断熱材や防蟻剤まで自然素材が標準。ここになら安心して任せられると思いました。心配だったコストですが、これだけふんだんに自然素材を使いながら、魅力的な見積りだったのも決め手になりました。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_118631/?ichiranIdx=20)
コメント02

言ってしまえば一目惚れでした。歩いていて安心感のある木の質感や漆喰のザラザラとした雰囲気。そして、自然素材なのにシックで高級感あるデザイン。どれも私達好み。もう他を検討する余地はありませんでしたね。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_118631/?ichiranIdx=20)

企業情報

所在地 愛知県名古屋市天白区島田1-1413
定休日 毎週水、第2・4・5火曜
営業時間 8時30分~17時30分(電話受付時間)

株式会社新和建設の平屋住宅

事例画像01

引用元:新和建設
https://www.sinwanet.co.jp/co_photo/d673061337e8056a673363e9ff5fb2f3-174.html

白い壁と斜めの屋根が印象的な平屋住宅。外観は和風、内装はアンティーク調でまとめています。屋根の流れに沿って勾配をつけることで、天井の高い広々とした空間に。 ダイニングとリビングをひとつにまとめていますが、天井の高さを変えることによって、メリハリのある部屋に仕上がっています。 LDKはホワイト&ベージュに統一。部屋と家具も調和が取れ、落ち着いた部屋になりました。ダイニングと続き間になった畳コーナー。扉を開け放すと、部屋を広く使うことができます。

事例画像02

引用元:新和建設
https://www.sinwanet.co.jp/co_photo/7f482ac7009f637ec8a6a7221ee0edad-174.html

大きな屋根が特徴の現代風平屋。玄関は、収納が見えないようにスッキリとまとめています。庭にあった樹木や庭石を再利用して、和室やリビングから眺められるように工夫されています。 LDKで家事と書斎での作業ができるように、カウンターや畳の部屋を設置。木の格子で囲った畳の部屋の天井は、ヒノキ板を使用。木の香りに癒されます。 書斎は自然の光や風が入り、心地よい空間。家事も合間に読書ができるように、小さな棚を設けました。

事例画像03

引用元:新和建設
https://www.sinwanet.co.jp/co_photo/b6706686ade37b458e2775c33f59b478-174.html

古民家風の和モダンで上品な平屋。LDKと和室を一つにまとめて、100インチのシアター用スクリーンをどの部屋からも見られるようにしています。映画館に足を運ばなくても、好きな映画を自宅でゆっくり鑑賞できるのがいいですね。 対面式のキッチンなので、食事の支度をしながら家族の様子が見られます。内装を茶系で統一。落ち着いた雰囲気で、家でまったり気分を味わえます。

事例画像04

引用元:新和建設
https://www.sinwanet.co.jp/co_photo/d2b230f6eef58deb55ba7f51906e6040-174.html

日本庭園のような庭にピッタリの大きな和風平屋住宅。和風の外観に合わせるために、瓦を和風瓦にしました。 玄関庇(ひさし)は、ヒバ材と銅板を使用。妻飾りはヒノキ材で、軒先の裏側にある軒天材は、木目調のものを採用しています。妻飾りは家の家紋のようなものです。和風の下駄箱には敷板(しきいた)を張っているので上り下りが楽なのが魅力。

事例画像05

引用元:新和建設
https://www.sinwanet.co.jp/co_photo/5d2f706c9330d1d9e407073ce20eef41-174.html

築100年以上という歴史ある家を、茅葺きの建て替えた家です。日本の気候風土に合った平屋住宅で、壁は土壁を使用。土壁は耐火性に優れ、結露によるカビの発生を防ぐ作用や、熱や冷気を逃がしにくい「断熱機能」、においを除去する脱臭機能があります。 大きな窓からは部屋にたっぷり光が差し込み、部屋も明るくなりました。

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平屋住宅の特徴

株式会社 新和建設で使用されているヒノキは、岐阜県東海地方で産出される木目や木肌がうつくしい「東濃桧(とうのうひのき)」です。上品な淡いピンク色で、ツヤがあり、光沢のある建材。化粧柱としても使用されるぐらいの品質です。 新和建設は地震に強い家を提供。ヒノキの桧の木造軸組と耐震パネルを一体化し、制振装置を加えたハイブリット構法。 家を支える基礎は、全面コンクリートのベタ基礎。底に直径13mmの鉄筋を格子状に細かく入れ、基礎全体を一つに。地盤調査も実施しています。

企業への口コミ

コメント01

「こうしたらいいな」という私たちのアイディアに大工さんの技術が重なり、希望がどんどん叶えられていったことが、暮らしやすさに繋がっています。 南向きに広がったリビングと和室は襖をすべて開けると大きな広間になるようにしています。家族や友人が集まった時、それぞれがお気に入りの場所で自由にくつろぐことができますが、襖を閉めれば個室が二間できるので、プライベートが確保できゆっくり泊まってもらうこともできるんですよ。 キッチンからも部屋全体が見渡せるのでお料理をしていても会話が弾みます。趣味を楽しむ主人にも、キッチンからいつでも声がかけられる位置に書斎を作ってもらいました。

参照元:新和建設公式HP(https://www.sinwanet.co.jp/co_visit/bd635435743dfe5d1190877b6a0162e3-141.html)
コメント02

僕はビルドインガレージですね。 バイクを入れるガレージ付きの家が欲しかったのでそこにはこだわりました。私は家の全体的な雰囲気が気に入っています。 ウォールナットが前から好きだったので家を建てるときには家具を揃えたいと思っていたんです。 好きな家具や好きなインテリアで揃えられていて風通しもいいので過ごしやすいです。自分たちがどういう空間に居るのが心地いいのかをしっかり見極めてから話し合いを進めるといいですよ。

参照元:新和建設公式HP(https://www.sinwanet.co.jp/co_visit/233a48a9ba47446fd84c38e0a478b796-141.html)

企業情報

所在地 愛知県北名古屋市野崎山神15
定休日 記載無し
営業時間 記載無し

サイエンスホームの平屋住宅

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引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=131

ご夫婦と奥さまのお父様+ネコが暮らす平屋。将来を考えて、物をためないようにとあえて収納を少なくしています。 お客さまが多いお家なので、大人数でも対応可能な広めのウッドデッキとリビング、来客用のトイレを設置しました。ネコちゃんには専用の出入口と、吹き抜けにノコ風のキャットウォークを作り、階下から眺められるように、遊び心も加えました。 リビングには2つのカラフルなハンモックをつるして、部屋のアクセントに。

事例画像02

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=87

コンセプトは「子育てしやすい家」。家族が集まるリビングは、明るく解放的です。 段違いの屋根部分には窓を設置。リビングダイニングに光が入るので、昼間は自然光のみでも明るい空間になっています。 小さなお子さんがいるので、リビングで遊ぶ様子を見ながらカウンターキッチンで食事の用意ができます。キッチンの背面には造作棚を設置しました。

事例画像03

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=83

坂道と一体化した切妻屋根の平屋。玄関を開ければ、広い土間が広がります。見晴らしのいいウッドデッキは、子どもたちの遊びとして活躍。吹き抜けのLDKには窓から光が差し込み、明るさを保っています。ロフトのフリースペースでは趣味の時間を満喫できるのが魅力。

事例画像04

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=79

古民家風レトロでかわいい平屋住宅。広々としたリビングダイニング。キッチンカウンターの下に造りつけの棚、小上がりの和室に引き出し収納を設置しました。 吹き抜けと大きなサッシ窓で、部屋全体が明るくなりました。食器や食品を入れる「パントリー」はL型の段違い造り付け棚に。可動式なので便利です。

事例画像05

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=73

子どもたちが駆け回る吹き抜けの広いリビング。薪ストーブを設置。冬はストーブを囲んで家族団らん。大容量の引き出し収納を設けた小上がりのたたみスペース。たたみスペースの壁側に一枚板カウンター造りました。 キッズルームは、勾配天井を生かした洋室。もう一つの洋室は窓を大きくとって日当たり良好。寝室としても使えそうですね。

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平屋住宅の特徴

サイエンスホームが建てる家は、柱や梁が見えない「真壁造り」。木が湿度を調整する快適な空間。真壁造りには高いデザイン性があるだけでなく、紫外線吸収効果やリラックス効果も見込めます。 サイエンスホームの家づくりの特徴は、外張り断熱、ハイブリット工法、無垢の内装家具と床、昔ながらの大黒柱、開放感のある吹き抜け、木の色も豊富です。 精密な加工方法で工期を短縮。自社工場なので、仕入れによる中間マージンもありません。全国135店舗を展開。供給量の確保と安定した品質で、希望に合う家を1,000万円台から建てることができますよ。

企業への口コミ

コメント01

サイエンスホームの家は日本の伝統をしっかりと引き継いだ工法でとても好感が持てます。私は中部エリア在住ですが、地元の工務店がフランチャイズに加盟していたので窓口になってくれました。檜や無垢材をたくさん使用しているのに、坪単価がとても安くて驚きました。外講は別ですが坪単価はコミコミで50万円台に抑えめる事が出来ました。

参照元:ハウスメーカー比較マイスターHP(https://reform-meister.jp/housemaker/3123/#i-27)
コメント02

最近は殆どのハウスメーカーが柱を隠す工法を採用していて、真壁づくりの家を建てようと思うと、専用の設計が必要で割高になる。設計事務所なら対応出来るが、こちらもコストが高い。真壁づくりを専門にしているハウスメーカーを探したらサイエンスホームを見つける事が出来た。家の評判はとても良く、高級に見えるのは鼻が高い。無垢材の質感はやはり素晴らしい。

参照元:ハウスメーカー比較マイスターHP(https://reform-meister.jp/housemaker/3123/#i-27)

企業情報

所在地 愛知県名古屋市天白区島田4丁目2210
定休日 水曜
営業時間 09:00~18:00

アールギャラリーの平屋住宅

事例画像01

引用元:アールギャラリー
https://www.arrgallery.jp/work/3195.html

玄関周りに、やわらかな風合いのレッドシッダーを組み合わせた人工物と天然木を使い分けた外観です。室内の天井の高さを活かすために、約2,400mmのガラス窓を取り入れています。 アールギャラリーのモデルハウスを参考にしたキッチン周り。モデルハウスは等身大に建てられているので、キッチンやリビングのサイズ感がピッタリ。 素材や質感を手で触って、自分の目で確かめるには、モデルハウスを見学するのもよい方法ですね。施主さんは参考になった部分が多かったようです。

事例画像02

引用元:アールギャラリー
https://www.arrgallery.jp/work/3183.html

設計したのは、女性設計士。レストラン風のダイニングキッチンがある平屋住宅です。 段差の少ない土間玄関には、高窓を設置。小さいながら、十分な光を取り入れることができます。 キッチンには、屋外の景色を絵画のように見立てて、枠取りをした「ピクチャーウインドウ」を配置。季節ごとに変化する外の景色を眺めながら、食事をすることができます。ダイニングテーブルがシンプルに。 照明のレイアウトは、シンプルだけれども、アクセントになるように設計。

事例画像01
事例画像02

平屋住宅の特徴

アールギャラリーでは、施主さんのニーズに合わせて、住まいのイメージに合った外壁を豊富に取り揃えています。 サッシにはアルミと樹脂の複合構造を採用。次世代省エネルギー基準に適合した、断熱性の高いものを使用しているのが特徴です。ライフスタイルや家族の個性に合わせた玄関ドアやメンテナンス性や耐久性を兼ね備えた床を使用しているのもポイント。色目や質感、ドアノブのデザイン・ソフトクローズ機構(引き戸金物)など細部までこだわった内装器具も使い、幅広いニーズに応える家づくりを実施しています。 毎日利用するキッチンは、使いやすさと手入れのしやすさを重視。カラーバリエーションの豊富で、好みのカラーが選ぶことができます。

企業への口コミ

コメント01

広いLDKが叶う家が最優先。それを、2階建て前提で考えていました。2階建てが暗黙の了解ではなく、まずは広いLDKを叶えるプランニングを優先する。私たち以上に、理想の家づくりに真摯に向きあう姿勢が信頼できました。住宅地の一角に等身大のサイズで建てられたモデルハウスなので、自分達の家づくりに置き換えて楽しく見学できました。キッチンやリビングなどのサイズ感がちょうど良くて、なおかつお洒落。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_135508/135508_0001/jitsurei/jc_0070/?suit=STcr20181206030)
コメント02

平屋建てならではの天井高を活かした開放感のあるリビングをベースに、『お洒落なレストランにある風景』をテーマにしたダイニング・キッチンのある家がいいねと設計士さんと話しました。開放感あふれるダイニング・キッチンにピクチャーウインドウを設けて、雰囲気の良い景色を眺めながら食事を楽しめるレストランのような空間を目指そうと決めました。LDKに並べて置いた書斎コーナーは、勾配の高天井を活かして小上がり設計にしました。仕切り壁の代わりに、ちょっとした段差で空間を分けることで開放感を損ねずにスペースが仕切られています。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_135508/135508_0001/jitsurei/jc_0071/?suit=STcr20181206030)

企業情報

所在地 名古屋市中川区大塩町1-21
定休日 水曜
営業時間 10:00~19:00

クラシスホームの平屋住宅

事例画像01

引用元:クラシスホーム
https://www.clasishome.jp/works/samazama_na_sozai/

外壁と玄関は、塗り壁とレッドシターを採用。グレーの外壁と濃いブラウンで統一された落ち着いた雰囲気の平屋です。 天板に人造大理石、正面に石目調のメラミン化粧板を使った重厚感のあるテレビボード。LDK部分は勾配天井で開放的な空間を実現しています。品のあるグレーの床と濃いグレーの上り梁。施主さん好みのダークトーンのインテリアで、広々としたなかにも、落ち着きと居心地のよさを醸し出しています。

事例画像02

引用元:クラシスホーム
clasishome.jp/works/ochitsuki_hiraya/

塗り壁を基調とした外観が目を引く家です。天然木の外壁と木製の玄関ドアで、落ち着いた印象に。 すべり出しタイプの窓「高所窓」をリビングに設置。高い天井から漏れる光で、やわらかい空間を演出しています。 内装はシンプル。キッチンにはやわらかくて加工がしやすい岐阜県大谷町で採掘される石材「大谷石(おおやいし)」を採用。シンプルなキッチンに、インパクトを与えています。洗面台は、アクセントタイルを使用。上質な空間になりました。

事例画像03

引用元:クラシスホーム
https://www.clasishome.jp/works/hikaritokagegameguruie/

中庭を囲むコの字型の間取りが印象的な、横に長い大きな白い箱型の平屋。内装は、ライトグレーとホワイトを基調として、淡い色合いに。木製の北欧チェアを選択することで、ぬくもりのあるインテリアになりました。 LDKの床材には、オークの無垢挽板を採用。LDKはカーティンボックスを使用。不要な線を極力なくしたデザインの「ノイズレス」ですっきりまとめています。窓際は間接照明でやわらかさを演出。

事例画像04

引用元:クラシスホーム
https://www.clasishome.jp/works/overlappingtexture_blowthrough/

真っ白な塗り壁が特徴的な家です。天井の天然木や水平に広がる横長タイルなど、それぞれの素材の良さを活かした平屋住宅に仕上がっています。吹き抜けのLDKの床材には、カナダオンタリオ州やアメリカ東部に自生するブラックオルナットを採用。ブラックオルナットは、黒味の強いものから白味の多いものまで幅広い色合いで、木目も美しく無垢材として人気です。

事例画像05

引用元:クラシスホーム
https://www.clasishome.jp/works/spiritually-rich-life/

外壁の一部に天然木を採用し、緑と一体化した平屋住宅。白と木で統一された室内。施主さんこだわりのオーダーキッチンには、木、タイル、ステンレスを素材の質感を変えています。 リビングの一面には書斎スペースを配置。同じ空間で、家族それぞれの時間を過ごすことができます。リビングは高い勾配天井で、開放感をアップさせています。上部には小屋裏収納を設置して、収納力をアップ。肌触りのよい無垢の床で、家族皆がのびのび過ごせそうな空間です。

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平屋住宅の特徴

クラシスホームでは、土地の特徴を正しく理解し、光や風の入り方、道路から見た家の様子などを総合的に判断して家づくりをしています。デザイン性だけではなく、断熱性や気密性、生活動線、空間など、使いやすさを踏まえながら、施主さんにとって過ごしやすい家を提案。 打ち合わせには、インテリアコーディネーターが同席。各部門のスタッフとチームワークを取りながら、施主さんのイメージに合った家づくりのために最後まで付き合ってくれます。社内には、外構の専門部署あり。外壁や庭園など外構の設計や工事管理に関する専門知識を持った「エクステリアプランナー」も複数在籍。

企業への口コミ

コメント01

要望を聞いてくれるだけでなく、インテリアコーディネーターさんが色々提案してくれたのも助かりましたね。リビングの建具やキッチン背面のタイルなど、“こんな風にしたい”という想いを伝えると、好みをくみ取ってアイデアを出してもらえました。自分好みにつくってもらえて、とても気に入っています。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_clasishome02/117846_0006/jitsurei/jc_0007/?suit=STcr20181206030)
コメント02

不安はありましたが、打ち合わせの中でスタッフが様々な提案をしてくれたので、無理なく身の丈にあった家づくりができました。今は、友人とバーベキューをしたり、庭いじりや読書をしたり、新しい暮らしを楽しんでいます。この家に住み始めてから、テレビを観る時間が減ったんですよ。

参照元:SUUMO公式HP(https://suumo.jp/chumon/tn_aichi/rn_clasishome02/117846_0005/jitsurei/jc_0010/?suit=STcr20181206030)

企業情報

所在地 愛知県名古屋市緑区桶狭間清水山1306-1
定休日 毎週水曜・木曜
営業時間 10:00~18:00