注目度急上昇!これからの生活を彩る「平屋住宅」ポータル » 各都道府県の平屋をチェック » 東京都で建てる平屋住宅 » 八王子市の平屋住宅事例

八王子市の平屋住宅事例

東京都の八王子市は都心部へのアクセスが良く、自然豊かなエリアにも恵まれた人気のエリアです。

高尾山などの観光スポットや、ショッピング施設が豊富で、さまざまな楽しみ方ができるのが八王子の魅力。

都心部と比較して広い土地が利用できることも多く、平屋を建てる場合でも、間取りの選択肢が広がります。八王子市にある工務店や、八王子市内に展示場のあるハウスメーカーを、平屋の施工事例や口コミと共に確認しましょう。

八王子市で平屋が建てれる住宅会社の紹介

創和建設

創和建設事例画像01

引用元:創和建設
http://sowa-tm.jp/works/

自然素材を使用することにこだわって造られた平屋です。瓦の切妻屋根が、自然な木の風合いを活かした外壁と調和して、落ち着いた古民家風の雰囲気をもたらしています。 床には無垢材を使用し、梁は表面に見えるようになっている「あらわし」の構造です。空調システムとして、夜間の放射冷却や太陽熱による温度調節ができる「そよ風」を採用。夏は涼しく、冬は暖かくなるように設計されています。昔ながらのデザインと、最新の省エネ技術が融合した家です。

創和建設事例画像02

引用元:創和建設
http://sowa-tm.jp/works/

「湖のいえ」プロジェクトによって建てられた4棟のうちの1つです。 このプロジェクトでは、シックハウス(化学物質過敏症)を起こしにくい家を造るというコンセプトのもとで家づくりが行われました。「くんえん木材」や「ホタテの漆喰」などの自然素材が多く使用されているのが特徴です。 「楓の家」と名付けられたこの家は、片流れ屋根の平屋で、シンプルな外観に仕上がっています。内装では、「あらわし」になっている大きな梁が印象的で、自然素材のぬくもりを十分に味わえる設計です。

創和建設事例画像03

引用元:創和建設
http://sowa-tm.jp/works/

「芹(せり)の家」と名付けられたこの家は、シンプルな切妻屋根で、玄関先には屋根付きのガレージスペースを確保。シンプルな白い外壁が、自然な木の色とマッチしたデザインです。 地元の木材を利用することで、地産地消に貢献することも意識したプロジェクトです。各家には木質ストーブが設置されていて、暖房にも自然素材を活用できる設計。屋根から伸びる煙突も、ほっとする雰囲気を演出しています。 内装にも各所に木材を使用し、梁は他の家と同じように「あらわし」の構造。木の風合いを目で見て楽しめる家です。

創和建設事例画像04

引用元:創和建設
http://sowa-tm.jp/works/

こちらも「連のいえ」プロジェクトによって建てられた平屋です。「樺(かんば)の家」という名称が付けられたこの家には、美しい夕日を眺めることができるコンパクトなウッドデッキがあります。 ロフトは、天窓からの光が差し込み、自然な明るさをもたらす設計。トイレやキッチンなど各部屋の全体に、ナチュラルカラーの木材が使用され、明るいイメージの内装です。

創和建設事例画像05

引用元:創和建設
http://sowa-tm.jp/works/

「閑(かん)の家」と名付けられたこの平屋も、「連のいえ」プロジェクトによって建てられました。片流れの屋根と、ダークブラウンと白のツートーンの外壁が印象的な、落ち着いた雰囲気の家です。 自然な色の木材を使用したカウンターキッチンに対面するように、掘り炬燵がある間取り。すぐ近くには木質ストーブが設置されていて、家族みんなでくつろげる温かい空間を演出しています。

創和建設事例画像01
創和建設事例画像02
創和建設事例画像03
創和建設事例画像04
創和建設事例画像05

企業の特徴

創和建設は神奈川県に本社がある建設会社ですが、八王子市にも営業所があります。

古民家などで使用されていた、味のある「古材」を使用することによっても環境に配慮し、味わいのある家づくりをしています。

「小さくてシンプルな家」へのこだわりも強く、コンパクトな平屋の施工事例が豊富。小さな家はコストや税金が安く済むうえメンテナンスもしやすく、住みやすさの点でも優れています。

その魅力を踏まえて、創和建設では積極的に小さな家を建てています。

企業への口コミ

コメント01

夏は涼しいし、冬は底冷えしない。2年近く使ってみて、その良さを実感しています

参照元:創和建設公式HP(http://sowa-tm.jp/voice/vol11.html)

企業情報

所在地 〒192-0045 東京都八王子市大和田町3丁目17−13
定休日 記載なし
営業時間 09:00~17:00

ヤマダホームズ

ヤマダホームズ事例画像01

引用元:ヤマダホームズ
https://yamadahomes.jp/model/index.php?c=product_view&pk=1580456307

天井には太陽光電池を搭載し、屋根のスペースを有効活用した家です。外壁は木の色をアクセントに使用しており、和風でありながらモダンなイメージに仕上がっています。玄関の横にある広いウッドデッキも印象的です。 ゆったりとくつろげるLDKは、キッチンからリビング全体が見渡せる配置。子どもの様子を見守りながら作業できるように工夫されています。キッチンと和室への動線も考慮されていて、来客の対応がしやすい設計です。

ヤマダホームズ事例画像02

引用元:ヤマダホームズ
https://yamadahomes.jp/model/index.php?c=product_view&pk=1488507734

三段階に分かれた屋根が印象的な家。モノトーンのカラーで統一された和モダンな雰囲気を演出しています。中庭をコの字型に囲む配置で、実際の土地の面積よりも広く感じられる工夫がなされています。 リビングには勾配天井の吹き抜けがあり、自然な明るさと広さを感じられる空間を実現。リビングの建具や床、梁などのカラーはダークブランで統一しています。ご主人の趣味部屋としての楽器演奏スペースまであり、平屋ながら、スペースを賢く有効活用している事例です。

ヤマダホームズ事例画像03

引用元:ヤマダホームズ
https://yamadahomes.jp/model/index.php?c=product_view&pk=1471328336

大きな切妻屋根と、洋風の石造り風の外壁によるシンプルな外観です。 ウッドデッキと、内装のフローリングがつながるように工夫されています。窓を開けると、室内とウッドデッキが直結し、そのまま外に出られるような開放的なスペースが現れる仕掛けです。 できるだけ死角をなくし、「小さい子どもに目が届くこと」にも注意した間取りに仕上げています。死角になりやすい和室は、キッチンからでも一目で見えるように設置。天井の勾配を利用した吹き抜けも魅力的なリビングです。

ヤマダホームズ事例画像04

引用元:ヤマダホームズ
https://yamadahomes.jp/model/index.php?c=product_view&pk=1471322130

立体的なアプローチが印象的なこの家は、段差のある敷地の形状をうまく利用して設計されています。 外壁と、内装の壁は白で統一。梁や床に使用されている木の色が、ちょうどよいアクセントになっています。地形を活かした広いウッドデッキがあることも特徴です。 玄関横にはシューズクロークがあり、使い勝手のよい動線が考慮されています。リビングの上には大きな天窓があり、光をしっかり取り込める構造です。

ヤマダホームズ事例画像05

引用元:ヤマダホームズ
https://yamadahomes.jp/model/index.php?c=product_view&pk=1471315283

こちらも段差のある立体的な平屋です。大きな切妻屋根の一部が伸びていて、その下には開放的な「軒下リビング」があります。 玄関には、和室やLDKをつなぐように広く設けられた「通り土間」があり、和風のイメージを演出。和室はモノトーンで統一されたモダンな雰囲気です。天井は和室らしい平面ですが、ダークカラーにすることで圧迫感を感じさせないデザイン。 リビングは勾配天井になっていて、開放的な造りです。

ヤマダホームズ事例画像01
ヤマダホームズ事例画像02
ヤマダホームズ事例画像03
ヤマダホームズ事例画像04
ヤマダホームズ事例画像05

企業の特徴

ヤマダホームズは、全国に対応しているハウスメーカーで、東京では八王子市と立川市に展示場があります。

地震に強い「耐久性」を追求した家づくりが特徴です。家の強度を高めるための建築技術を、家の各部分に使用しています。

さらに、ヤマダホームズの家は「長期保証」です。家は「資産」として末永く所有するものであるという考えのもと、「60年のサポートシステム」や「住宅設備10年長期安心保証システム」を設定。長期間に渡るアフターケアを提供してくれます。

「気密性」や「24時間換気システム・プラズマクラスター」などによる、家の快適さと省エネ性能にもこだわり、高品質な家を造っている会社です。

平屋については、「Fedelia平屋」というシリーズを展開。平屋ならではの空間や奥行きを活かした住宅を提案しています。

企業への口コミ

コメント01

いくつかのハウスメーカーを検討した上で、最終的にはヤマダホームズさんにお願いことにしました。平屋の家を希望していたのですが、どこも値段が高く予算的に厳しかった中で、ヤマダホームズのセミオーダータイプなら予算に収められてデザインも気に入ったのが大きな決め手になりました。あと営業さんの丁寧な対応とアドバイスも◎の評価です。

参照元:ローコスト住宅の窓口公式HP(https://www.pcoating.com/housemaker/yamadahomes.html#review)

企業情報

所在地 展示場(東京都八王子市大谷町234 ABCハウジング八王子住宅公園内)
定休日 水曜
営業時間 10:00~18:00

サイエンスホーム

サイエンスホーム事例画像01

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=93

木目を生かしたナチュラルカラーの外壁と、長方形のデザインが特徴的な家です。 内装には、サイエンスホームこだわりの素材である「ひのき」を使用。カウンターやダイニングテーブル、クローゼット、収納棚などにもひのきを活用し、家の中に木の香りがあふれています。 サイエンスホームのもう一つのこだわりである「真壁造り」も採用。梁や柱をあえて剥き出しにする構造で、木のぬくもりを感じられるようになっています。

サイエンスホーム事例画像02

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=87

ネイビーブルーの外壁と、段違いの屋根が特徴の家です。段違いの屋根によって家の中に光が入りやすい構造になっているのが特徴。リビング・ダイニングが自然光で明るくなるように考えられています。 間取りについては、家族の動線が工夫されていて、玄関から洗面所への動線がまっすぐに続くようになっています。外から帰ってきたときに、子どもたちを連れて、すぐに洗面所へ直行しやすい間取りです。 ママの目線を取り入れた、子育てに便利な工夫がなされています。

サイエンスホーム事例画像03

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=83

傾斜地という地形を不利にすることなく、むしろ「坂道」の魅力を活かしてデザインされた家です。 坂道と調和するようにデザインされたエクステリアと、斜面の方向に合わせた切妻屋根が印象的な外観。古民家風を意識して、外壁は、板を横にして少しずつ重ねていく昔ながらの工法「鎧張り」を採用しています。

サイエンスホーム事例画像04

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=80

屋根が大きく設計されていて、屋根裏スペースが大きく確保された平屋住宅です。屋根裏には収納スペースや書斎などがあり、空間を有効活用。室内からも大きな屋根の勾配を感じられ、立体感があります。 玄関の段差が小さく、室内の段差を少なくしたバリアフリー設計。真壁造りの室内からは、ダークブラウンの柱や梁がよく見えるようになっていて、木の癒し効果を存分に味わえます。

サイエンスホーム事例画像05

引用元:サイエンスホーム
https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=79

サイエンスホーム事例画像01
サイエンスホーム事例画像02
サイエンスホーム事例画像03
サイエンスホーム事例画像04
サイエンスホーム事例画像05

企業の特徴

サイエンスホームは全国展開しているハウスメーカーです。東京都内には、八王子市内に営業所と展示場があります。

木材の魅力を活かした家づくりをしているのが、同社の特徴です。

こだわりの素材は「ひのき」。断熱性や耐久性に優れ、香りによるリラックス効果も期待できるひのきは、良質な住宅用素材として知られています。サイエンスホームでは、国産のひのきを多く使用することで、木のぬくもりと香りを感じられる家を提案。

さらに「真壁造り」を採用することで、梁や柱に使用している木材が表面に見えるように工夫。このこだわりによって、木のぬくもりを「見て」「触って」味わえます。木材が湿気を吸収・発散することで「呼吸する」という特性を利用した、湿度調整の効果も期待できるのです。

内装においても、無垢材を使用した建具や、床を提案することで、木材の魅力をふんだんに味わえる家づくりをしています。

企業への口コミ

コメント01

一生に一度の家づくりなので、たくさん時間をかけて考えられたことがとてもよかったと思います。大手のハウスメーカーではなかなかできない自由度の高い設計やデザインを細部にまで取り入れてもらい、大満足の家ができました。家づくりのテーマを「子育て」としたので、これから子どもの成長を見守りながら、子育てをよりラクに、そして楽しんでいきたいと思っています。サイエンスホームの担当の方にはたくさんアドバイスをいただき、大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

参照元:サイエンスホーム公式HP(https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=87)
コメント02

家を建てると決めたときは、お腹に赤ちゃんがいたので、家づくりの希望の中に「子どもとのびのび過ごせる家」を加えました。その他にも「いつか犬も一緒に暮らせる家」など、たくさんの希望があった私たち。サイエンスホームの担当の方は、それらに対して丁寧に聞いていただき、しっかりと向き合い、かつ可能な限り応えていただいて、とてもありがたかったです。 お腹にいた子どもも、もう1歳。大黒柱には、子どもの1歳の身長を刻みました。これからどこまで伸びるか楽しみです。今後も頼りにしていますので、どうぞよろしくお願いします。

参照元:サイエンスホーム公式HP(https://www.sciencehome.jp/case/detail.html?id=83)

企業情報

所在地 〒193-0801 東京都八王子市川口町2534-7
定休日 記載なし
営業時間 展示場(平日:予約/土日:10:00~17:00)